愛知県名古屋市の名古屋タワーサイドクリニック|二重埋没法、豊胸、脂肪吸引、脱毛、美容皮膚科など幅広く行っています。

HOME

目周囲

眉毛下切開 / 眉下切開 /上眼瞼リフト
ジェンテクニック(ジェンモード)
成長因子療法
テノール
ヒアルロン酸注入
表情筋ボトックス
マイクロボトックス
上まぶたのたるみ取り手術
目の下のたるみ取り手術


眉毛下切開 / 眉下切開 /上眼瞼リフト

加齢により、上眼瞼の皮膚は弛み重瞼幅が狭くなってきます。また視野狭窄・頭痛・肩こり・視力低下などの機能も低下することも少なくありません。また一般に眉毛から上まつ毛までの距離は短いほうが若い印象を与えます。そこで工夫されてきた手術方法がこの眉毛下切開(びもうかせっかい)/眉下切開(まゆしたせっかい)/上眼瞼リフトという手術法で、文字通り眉毛下生え際ラインに沿って紡錘形の皮膚切除を行います(通常10mm〜15mm幅切除)。
詳細はこちら
ページの先頭へ

ジェンテクニック(ジェンモード)

波長1064nmのロングパルスYAGレーザーを皮膚から離して中空照射することにより、真皮上層部を加熱する事により、赤ら顔・キメ・ハリ・毛穴の開きを改善させる治療法です。
レーザーによるピーリング効果により皮膚の表面の古い角質を取り除き、みずみずしい新しい肌に生まれ変わらせます。気になっていた毛穴の開きやニキビ跡も改善します。
肌に非接触なのでゲル等を塗布する必要もなく、短時間でダウンタイムの無いお手軽で効果的な治療法です。

詳細はこちら
ページの先頭へ

成長因子療法

ヒト成長因子は元々体内にある物質であり、線維芽細胞・血管内皮細胞・表皮細胞・脂肪細胞・幹細胞などに一時的に働きかけ、ヒアルロン酸、コラーゲンなどの産生を促し創傷治癒を促したり等の多彩な機能を持ちます。
成長因子は現在様々な医学の先端分野で(熱傷治療、歯周病治療、骨再生、血管性病変、神経再生などで)多用されており、主に薬物輸送システム(Drug Delivery System, DDS)の代表格としてなくてはならない存在です。
そのように10年以上前から生体内で高濃度・多量に使用されている物質を低濃度・極めて少量で(濃度的には1/1000〜1/10000程度)皮膚表面から利用することで若返りを図るものが当院の成長因子治療です。物性の特徴・利点を熟知し長期間(10年近く)美容臨床経験を積み上げてきました。

詳細はこちら
ページの先頭へ

テノール

高周波とは、簡単に言えば交流電流の振動数の高いものです。その高周波を利用して、ジェルを塗ってから丸い電極を皮膚に接触させ、高周波を流すと、皮膚表面上にはダメージを与えずに、皮膚の深部にまで熱が伝わり熱変性を始めとする様々な生体反応を引き起こすことで皮膚を若返らせることができます。
詳細はこちら
ページの先頭へ

ヒアルロン酸注入

あらゆるしわ・くぼみに対応できるのはやはりヒアルロン酸注入です。

ヒアルロン酸にはさまざまな種類があり、製品によって長所短所ありますが、注入部位によって最も効果的とされるものを選択してご提案します。ヒアルロン酸はフィラー(充填剤)として物理的に埋める役割を果たすだけではなくリガンド(特定の受容体に結合する物質)として線維芽細胞などに働きかけて皮膚の若返りも促進する効果もあります。ですから俗に言うゴルゴ線(眼頬溝)や目のクマなどには窪みを埋めるだけではなくくすんだ色味を取り瑞々しくする効果もあります。また注入直後は軽い赤みがありますが、メイクでほとんど隠すことができます。



当院独自の細かい注入方法による仕上がりには定評があり、ほとんどの方がリピーターとして御来院されています。治療直後に10歳以上は若返って見える多くの症例写真を是非ご覧になって頂きたいと思います。


詳細はこちら
ページの先頭へ

表情筋ボトックス

表情を作る際にできるシワや常に気になるシワを目立たなくしたい場合ボトックスが有効です。 ボトックスは局所の表情筋の筋線維と神経との連絡を一時的に遮断し筋肉の収縮ができないような状態を保ち、その結果その表面側である表情シワを消失させます。
詳細はこちら
ページの先頭へ

マイクロボトックス

ボトックス(Botulinum neurotoxin type A)注射は美容目的でも頻用される薬剤です。
近年では従来の筋肉内に注入する方法に加えてマイクロボトックス(≒Intrader­mal Botox; 真皮内ボトックス)という注入法が良く行われるようになっています。
この方法は、皮膚表面に浅く注入することで筋肉への効果は最小限にして副作用を抑え(例えば額部の眉毛下垂など)、多数箇所注入することで腺組織や浅層の筋組織に作用させ、キメを整え、毛穴等を改善し皮脂を抑制し、除皺を目的とする注入法です。
詳細はこちら
ページの先頭へ

上まぶたのたるみ取り手術

上まぶたがたるんで二重の幅が狭くなり、眼が小さくなった場合、余剰皮膚をたくしあげるか切除する必要があります。 目のたるみ取り手術としては以下の3つを使い分けることになります。

埋没法によるたるみ取り
上眼瞼切開(重瞼線切開)によるたるみ取り
眉毛下切開(びもうかせっかい)/眉下切開(まゆしたせっかい)によるたるみ取り

詳細はこちら
ページの先頭へ

目の下のたるみ取り手術

加齢により皮膚と眼輪筋がゆるむため、下眼瞼は眼窩脂肪がはみ出してきて目袋が膨らみ、頬瞼溝が目立つようになります。眼の下のたるみ取り手術は眼の下の皮膚を切除するだけではなく、眼輪筋も引き締めて張りを出す必要があります。

詳細はこちら
ページの先頭へ