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目の下のたるみ取り手術

目の下のたるみ取り手術

加齢により皮膚と眼輪筋がゆるむため、下眼瞼は眼窩脂肪がはみ出してきて目袋が膨らみ、頬瞼溝が目立つようになります。眼の下のたるみ取り手術は眼の下の皮膚を切除するだけではなく、眼輪筋も引き締めて張りを出す必要があります。
睫毛下1〜2mmで瞼縁に沿って皮膚切開します。眼輪筋を切開し、眼窩隔膜上で剥離し筋肉、皮膚を一塊として引き上げます。必要に応じて過剰眼窩脂肪を切除します。外眼角部において眼輪筋を外側上方に引き上げ、眼窩骨膜に数針固定することによりたるんだ眼輪筋は再び張りを持たせることができます。眼の際を切開するので切開線は目立ちません。ダウンタイムが2週間近くある点が難点ですが根治性の高い手術となります。



「下眼瞼切開」施術例

治療の概要
ほとんど全ての治療写真は、当院院長が主導的に行なった治療例です。当然のことですが画像処理等は行っておりません。
より詳しい情報のお問い合わせ
より詳しい情報はページ上部のバナーよりメールにてのお問い合わせ可能です。但し医療に関する適切な選択に資する情報提供を目的とするものとして、治療を検討中の患者様に限らせて頂きます。
費用について
費用は料金表通りです。治療費を提示する際にホームページに記載されている以上の治療費が加算されることはありません。
●下眼瞼切開 280,000円(税抜)
治療リスク、副作用等について
一般的な治療リスクとして、炎症後色素沈着、色素脱失、内出血、腫れなどが起こる場合があります。患者様によってはそれらが過敏に発生し遷延する場合もあります。肥厚性瘢痕、ケロイド化が生じる場合もあります。麻酔によるリスクが生じる可能性があります。その他予期せぬ合併症、副作用等が生じる可能性があります。
その他治療の種類により特有の治療リスク、副作用等があります。



(64歳 女性)






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