愛知県名古屋市の名古屋タワーサイドクリニック|二重埋没法、豊胸、脂肪吸引、脱毛、美容皮膚科など幅広く行っています。

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二重埋没法(二重まぶた手術)

二重埋没法(二重まぶた手術)

皮膚と瞼の内側の組織(眼瞼瞼板あるいは挙筋腱膜)を細いナイロンの糸で緩やかにつなげることにより二重瞼を作る方法です。万一仕上がりが意に沿わない場合は元に戻せることが大きなメリットです。短時間で処置できること、腫れが少ないこと、傷を残さず当日からのメイクもできることなどもメリットとなります。

眼を閉じた状態で涙道ブジー(細い針金のようなものです)を上眼瞼の皮膚に押し当て、そのまま開眼すると二重のラインがシュミレートできます。ブジーを当てる幅を変化させてご希望の重瞼を術前に検討します。局所麻酔下にて7−0ナイロン糸をまぶたの中にループ状に埋没させて2点を固定します。手術中瞼の裏に1〜1.5ミリ幅程度で2か所糸を出しますが数日すると瞼板の中に埋まってしまうので、眼球を傷つける心配はありません。まぶたの状態等により最適な糸の入れ方を選択します。軽度の眼瞼下垂の場合も埋没法で充分な改善が見込めます。上眼瞼の除皴(皺取り)を目的とした埋没法も可能です。眉毛挙上の癖が強かったりアイプチによる皮膚のかぶれがある場合には当日の処置はできない場合があります。


「二重埋没法(二重まぶた手術)」施術例


(女性)




(50歳 女性)




(30歳 女性)




(27歳 女性)




(20歳 女性)









(19歳 男性)




(22歳 男性)




(26歳 女性)




(25歳 女性)




(20歳 女性)


















■二重埋没法(右目)と隆鼻・アゴ出し(レディエッセ)の同時施術



■二重埋没法(両目)と隆鼻(レディエッセ)の同時施術

(23歳 女性)


■二重埋没法(両目)と隆鼻(レディエッセ)の同時施術

(33歳 女性)







(19歳 男性)









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