愛知県名古屋市の名古屋タワーサイドクリニック|二重埋没法、豊胸、脱毛、美容皮膚科など幅広く行っています。

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二重埋没法(二重まぶた手術)

二重埋没法(二重まぶた手術)

皮膚と瞼の内側の組織(眼瞼瞼板あるいは挙筋腱膜)を細いナイロンの糸で緩やかにつなげることにより二重瞼を作る方法です。万一仕上がりが意に沿わない場合は元に戻せることが大きなメリットです。短時間で処置できること、腫れが少ないこと、傷を残さず当日からのメイクもできることなどもメリットとなります。

眼を閉じた状態で涙道ブジー(細い針金のようなものです)を上眼瞼の皮膚に押し当て、そのまま開眼すると二重のラインがシュミレートできます。ブジーを当てる幅を変化させてご希望の重瞼を術前に検討します。局所麻酔下にて7−0ナイロン糸をまぶたの中にループ状に埋没させて2点を固定します。手術中瞼の裏に1〜1.5ミリ幅程度で2か所糸を出しますが数日すると瞼板の中に埋まってしまうので、眼球を傷つける心配はありません。まぶたの状態等により最適な糸の入れ方を選択します。軽度の眼瞼下垂の場合も埋没法で充分な改善が見込めます。上眼瞼の除皴(皺取り)を目的とした埋没法も可能です。眉毛挙上の癖が強かったりアイプチによる皮膚のかぶれがある場合には当日の処置はできない場合があります。


「二重埋没法(二重まぶた手術)」施術例

治療の概要
ほとんど全ての治療写真は、当院院長が主導的に行なった治療例です。当然のことですが画像処理等は行っておりません。
より詳しい情報のお問い合わせ
より詳しい情報はページ上部のバナーよりメールにてのお問い合わせ可能です。但し医療に関する適切な選択に資する情報提供を目的とするものとして、治療を検討中の患者様に限らせて頂きます。
費用について
費用は料金表通りです。治療費を提示する際にホームページに記載されている以上の治療費が加算されることはありません。
●二重埋没法(保証なし) 46,000円(税抜)
治療リスク、副作用等について
一般的な治療リスクとして、炎症後色素沈着、色素脱失、内出血、腫れなどが起こる場合があります。患者様によってはそれらが過敏に発生し遷延する場合もあります。肥厚性瘢痕、ケロイド化が生じる場合もあります。麻酔によるリスクが生じる可能性があります。その他予期せぬ合併症、副作用等が生じる可能性があります。
その他治療の種類により特有の治療リスク、副作用等があります。



(女性)




(50歳 女性)




(30歳 女性)




(27歳 女性)




(20歳 女性)









(19歳 男性)




(22歳 男性)




(26歳 女性)




(25歳 女性)




(20歳 女性)


















■二重埋没法(右目)と隆鼻・アゴ出し(レディエッセ)の同時施術



■二重埋没法(両目)と隆鼻(レディエッセ)の同時施術

(23歳 女性)


■二重埋没法(両目)と隆鼻(レディエッセ)の同時施術

(33歳 女性)







(19歳 男性)









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